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〒162-0825
東京都新宿区神楽坂3丁目1 京花ビル1F

営業時間:17:30〜23:00 L.O.

定休日:日曜日

しるく屋名物伝説のキムチ鍋

一度食べるとハマってしまう優しくてまろやかなコクのあるキムチ鍋!

もし、キムチ鍋が辛いだけという印象をお持ちのお客様、 是非「頑固親父が作った伝説のキムチ鍋」を食べてみてください!絶対に納得していただけるはずです!

イチから3日以上かけて作る特製スープと牛すじには 一切妥協を許しません。

頑固親父が納得するスープ、牛すじが出来ない場合、 発送できなくなる場合があります。 申し訳ございませんが、ご了承下さい。

一食入魂精神で、 当店は1日限定20食 でやらせていただいております。

TV・雑誌で多数ご紹介いただいてます。

頑固親父が作った伝説のキムチ鍋

こだわり

フレッシュな鶏ガラ数種類を厳選するところから始まり、厳選した後、10時間以上つきっきりで煮込みます。煮込む過程でガラのある部位を丹念にペンチで砕いていき骨の髄から出る最高の出汁を極限まで引き出します。

こだわり

日本で一番美味しいと言われる甘みの強い淡路島の玉ねぎをメインとした数種類の野菜を無くなるまで煮込み野菜のエキスも出るところまで引き出します。

こだわり

高級カツオ本ぶしと高級日高昆布を使いあっさりする源の極上の和風出汁を作ります。

こだわり

動物と野菜から搾りとった最高のスープと極上の和風出汁を合わせ秘伝のタレで調合します。

こだわり

ここまで手間暇かけ出来あがったスープを寝かします。この熟成期間を合わせ3日かけて初めて頑固親父が納得するスープが出来上がるのです。

牛すじへのこだわり

「淡路ビーフ」
数ある美食のうち、1200年あまりの歳月が創り上げたのが世界に名高い肉牛の芸術品「たじま牛」です。その生産の七割以上を占める淡路島は、たじま牛の故郷ともいえる一大産地。つまり「たじま牛」は、実は「淡路牛」なのです。日本を代表するともいわれる松坂肉や、神戸肉もそのルーツは「淡路牛」にあります。

淡路牛の牛すじのみを使い、その中でも旨みのある部分だけを丁寧に切り落としてこのキムチ鍋の為だけの味付けで煮込んでいきます。

牛すじの旨みのある部分が取れない場合は販売を延期させて頂きます。
それだけこのキムチ鍋には牛すじが無くてはならない存在なのです。

食べてもらわないとわからに味。鋭い辛さは無く、フルーティーな奥深さのある味。まろやか絶品キムチ。

明治40年から麺の製造をしている、淡路島の製麺技能士専任工場から取り寄せた自然が生んだ香り高い艶のあるたまご麺。最後の出汁との相性の良さに驚かれる事は間違いないです。麺と出汁の絡み具合が絶妙です。お腹がいっぱいでもスルっと食べることが出来ます。

さらに残りのスープで雑炊をしてください。
使い方によれば次の日の朝も楽しめるので是非 お客様のこだわりの食べ方をお探しくださいませ。